−3歳肌実現!

およそ1ヶ月半にわたるスキンケア研究&実験により、

なんと本日ー3歳肌という結果がでました。(同年齢平均値のデータと比較して。当時は+2歳肌でした⤵️)

わーい!パチパチ。うっれし〜!!

あともうー2歳肌を目指します。

(絶対現状に満足しません、わたし笑)

この年になりますと女性のお肌は急に変化いたします。

なのでー3歳はかなり大きい目に見える結果です。

これからの投資はこちらにお金がかかりそうです、はい。

どうやら答えは資生堂かコスメデコルテに見つかりそうです。

コスメカウンターのお姉さんにもどのように話したら、話が早いか、いかに笑わせるか(カウンターのお姉さんに限らず、常に心にユーモアを)、どこまで研究しているかすぐわかってもらえるか、もわかってきました。でも伊勢丹のボーテコンセルジュには歯が立ちません。

 

 

 

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美は1日にしてならずだけど

1wで回復するテクニックを教えます㊙️(ほとんど自分のメモランダムだけど笑)

わたしは12/31にヒルトンでカウントダウンを終え、

1/2から音楽の仕事スタート、さらに4日から新しい会社でお仕事スタート。

1月〜2月前半はほとんど毎日レッスンありで、その他諸々、フルタイムジョブを二つやっていたような状態でした。

睡眠時間だけはなんとか確保していたけど、心身の疲れ、お肌は疲れておりました。

でも、11月の状態以上に良い状態に戻してみせる!と決めたわたしは徹底的に行いました。

1週間でリカバーできます。

化粧水、乳液、化粧水、乳液をくりかえす、マッサージ(足りないなと思ったらとにかく足す、重ねる)

普段なら高くて買わない高級スキンケアラインの試供品をつかいまくり

パック(クリーム厚塗りでも美容液に浸ったマスクでも)をできるだけ行い

コラーゲンは寝る前に必ず毎日6000を摂取

できるだけ香りでリラックスするようにして

お風呂でAll about the bassを歌いまくり

当然マスクをして寝て

新しい化粧品、靴、バッグ、洋服を購入し

アットコスメを読みまくり(お肌やメイクの研究)

ジム行ってないな〜と思いながら会社の美味しいココアを飲み

蟻月でもつ鍋を食べ(翌日はお肌のハリはすごかったけど、にんにく臭かったわたし。隣の上司へ:すみませんでした)

今日は昨日よりも綺麗になったと目覚め、明日は今日よりどれだけ綺麗になるか楽しみにして寝る。

フルーツも発酵食品たくさん食べる。

口角上げてね、スマイル🎵

それでもダメだったらGABAの力を借りるのもあり。

それでもダメだったら一旦ハワイへ逃亡。

 

すごいな・・

逆にこれで忙しかったんじゃないか?とも思うけれど笑・・でも全部楽しい❤️

最近のバークリーについて

バークリーオーディションを終えた二人の生徒さんに、当日の様子を今日はランチしながら聞きました。

最近はポップス系の大ヒット者をたくさん生み出しているので、学校のイメージや方向性がどちらかというそっちのようです。すごく綺麗な校舎も立ち、こんなにきれな寮なら安心して住めます。学校のパンフレットも見せてもらいました。それにインタビューの内容からすると特にシンガーはそういう傾向にあるようですね。

わたしが入った頃はやはりジャズ全面押しで、実際入ってみると、コンテンポラリーライティングが割と人気がありました。でもわたしがいたとき、というかわたしの周りの環境は圧倒的にジャズでした。

なるほど。

わたしが行っていた時とはちょっと違う学校になっているのかもしれない。

女子力up

きょうはshuuemuraのトップアーティストにメイクをしてもらいました。

いわゆる化粧品コーナーの販売員のお姉さんではありません。

shuuemuraに関しては販売員のお姉さんでもメイクアップのグレードを持っていますが、

アーティストはさすが、プロです。

鏡の前には30本以上のブラシがボックスに入っていた。

どの筆を使うか、どの色を使うか、わたしのために本気で選んでくれるというのは嬉しいものです。

もちろん無料です。

わたしは濃くてはっきりとしたメイクは簡単に仕上がるタイプなので、

柔らかく、男性受け(アーティストが男性だったのもあり)するメイクアップ、カラーをやってもらいました。

普段自分では似合わないから絶対に使わないであろう色をなんとまあ最も簡単にわたしの顔でコントロール。使ったシャドーは家にあるシャネルの4色パレットとほぼ同様のため買わなかったけど、(すみません)口紅は購入しました。テクニックもしっかりおしえていただき、木村さん、本当にありがとうございました〜!!

http://brand.shuuemura.jp/about/makeup_artist/

 

って、やっぱりすごく有名なアーティスト(先生)だったんですね。

わたしって本当にラッキーでした。

そして小生意気なことをいろいろ言ってすみませんでした。汗

わたしの美に対する欲望は今日で加速してしまいました。

ツールとスキルと豊富な経験で、こんなに人を感動させることができるというのは本当に素敵です。

http://matome.naver.jp/odai/2138027587376891001?&page=3

やっぱり憧れです。かっこいいです。

これからも頑張ります!

 

 

 

What is in me

わたしの探究心は止どまることを知らず・・

パーソナルカラーから始まり、自分に似合う:

メークの色、洋服の色、洋服の形、髪の毛の色、またそれらに釣り合うスキンケア、インナーケア

にどんどん追求していっています。

 

ということで、この度、トータルビューティーアドバイザーとしてデビューしようかと思います。

お肌の曲がり角ー最終コーナーを曲がり切った頃に直面する女性のために、同じ立場になり、様々なお悩みを解決すべく、立ち上がります。元気で若々しく、大人可愛くいられるための、トータルアドバイスをいたします。対象者は完全ウィンタータイプの30代の方のみ。

つきましては、アドバイザー(研究員)を一人募集します。

 

募集条件:

何事も平均以上を保てる人

探究心が強い人

初期エイジング問題に直面し、自分の力で時間をかけて徹底的に考え、解決まで導いた人。またそれに自信がある人。

完全ウィンタータイプの人

30代女性

前向きで真面目で明るい人

1日8時間寝る人

「他人が持っていて自分が持っていないもの」をしっかり見据え、「自分にしか持っていないもの」をうまくアピールできる人

アイディアに富んでいる人

ご質問等はお気軽にご連絡ください。

 

なんてのが夢。どう?たのしそう!

やっちゃおうかな〜。

まずはトータルビューティーアドバイザーじゃなくてもっと違う名前をつけるところから始めようっと!

日米比較 文化

ジャズの中でも日米の文化の違いがあります。

まずは日本人とアメリカ人の好みについて。

リスナーがどのような演奏を好むか説明します。

簡単に言うと

日本人:知っている曲、聞いたことある感じ

アメリカ人:新しい曲、個性的な感じ

もうこれってほんと、対局ですよね。。

ギグの時の選曲や内容はこれを考えながらきめます。

でももうそんなことは実はあまりしたくない。。。

わたしはこの部分については、アメリカ育ちなんだなって、実感します。

 

Love you all

一年近く頑張って練習してきた生徒さんたちも、

ついに10日にバークリーオーディションを迎えます。

スパルタレッスンに耐えながら、

時々変なギャグをかまされ苦笑しながらも

また、生活指導までしてくるおばさん先生に

ここまで一生懸命ついてきてくれて、最速と最大の努力で頑張ってくれて

わたしは本当にうれしいです。

今日でオーディション前までのレッスンは終わりました。

 

わたしは冷たいのか優しいの時々かわからなくなるけれど、

わたしはたくさんの人に褒められたり、安心させられて、勇気付けられてきました。

なので海外経験のある彼女たちにも気持ち良くレッスンを受けれるよう、自信をもってオーディションに臨めるよう最大限やってきたつもりです。

事務局の方も本当に協力していただき、感謝です。

 

はあ〜、わたしは完全燃焼しそうですが。

オーディション後も入学準備レッスンは続きます。

こっちの方がレッスン内容楽しいかも。

 

オーディション当日は、わたしは仕事中だけど、

電話やメール対応可能にしました。

「早く誰かに言いたい!」という女性の気持ちを大切に、

先生にならなんでも言える!という環境づくりにも専念してきたので。

 

会場で日本の国旗を振って応援したい所だけれど、(フレーっ!hurray!じゃ ぱ ん! タンタンタンそーれタンタンタンそーれ!日本人の実力を見せつけろ〜!がんばれ日本!)(あ、わたしは偏った人ではありません。でも留学って個人の意思や将来の問題もあるけれど、外交問題とも言える気がするのはわたしだけ?笑)

先生恥ずかしいからやめてくださいと言われそうなので

オフィスからたくさん応援しております。

(ちなみに会場は渋谷です。 今年から。)

みんな、頑張ってね :)

Love you all.

 

 

 

 

肩こり

先ほどのウェブサイトの件ですが、不具合直りました。

さて、わたしは肩こりがひどく、特に左だけは痛いです。

時々後ろからすごい力かハンマーで殴られたかのような痛みがきます。

なんども後ろを振り向いても誰もいません。

冬だから、というわけでもなく、中学校の頃からです。

今日は薬局で肩に貼るカイロを見つけたので即、つけてます。

効果あるといいな〜。

ちなみに今日は年一回(おそらく)のお休みの日でした。

とは言っても、数日後にオーディションを控えたバークリー受験生の対応やら、確定申告やら、なんやらかんやら。

とは言っても、ダラダラするのは苦手です。

March and April Schedule

システム不具合でウェブサイトの更新に手間取っています。。

なのでこちらで一旦おしらせいたします。

March
3月2日(水)ヒルトン東京 St. George’s Bar
Wednesday March 2nd, 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

3月11日(金)ヒルトン東京 St. George’s Bar
Friday March 11th, 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

3月23日(水)ヒルトン東京 St. George’s Bar
Wednesday March 23rd, 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

3月30日(水)ヒルトン東京 St. George’s Bar

Wednesday March 30th, 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

April

4月19日(火)ヒルトン東京 St. George’s Bar
Tuesday April 19th 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

4月27日(水)ヒルトン東京 St. George’s Bar
Wednesday April 27th 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

4月29日(金)ヒルトン東京 St. George’s Bar
Friday April 29th 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

4月30日(土)ヒルトン東京 St. George’s Bar

Saturday April 30th 2016
Hilton Tokyo, St. George’s Bar
Start at 7:45pm, Music charge 1400 yen
http://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/st_georges_bar/172

皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

Rude!

原曲はあまりにも聞きたくたいけれど、彼らもそれなにり素晴らしいんだけど

オールディーズ育ちのわたしは、下のバージョンが大好きです。懐かしいのはもちろん。実力派ですね。もちろんこれは生演奏で録音しているし。若いのによく50年代の特徴を掴み、自分らしさも表現しています。こちらの方が耳にのこるのはわたしだけでしょうか笑

歌詞としても、ニールセダカがこんな感じの歌を歌っている雰囲気の方が合っている気がする。

そもそも黒スーツに赤いニット帽はふざけてます。Rude!